英語は読めるのに、なぜリスニングでは聞き取れない?
英語の文章を読むと意味がわかるのに、音になると急に聞き取れなくなることがあります。
その大きな理由のひとつが、connected speech – 音のつながりです。
例えば、
I was expecting to catch lots of fish, but I only caught a couple.
という文。
文字で見ると、それほど難しくありません。
でも自然に話すと、
lots of fish → lot-so-fish
but I → bud-eye
caught a → caw-duh
のように、単語同士の音がつながって聞こえます。
つまり、問題は「単語を知らない」ことではなく、知っている単語がつながった音を聞き慣れていないことかもしれません。
リスニング練習では、単語を1つずつ覚えるだけではなく、フレーズのかたまりで聞く練習をしてみましょう。
For Instagram, I’d make it much shorter:
英語は読めるのに、なぜ聞き取れない?
原因のひとつは、音のつながりです。
lots of fish → lot-so-fish
but I → bud-eye
caught a → caw-duh
知っている単語でも、自然な英語では音がつながって聞こえます。
ポイントは、単語ではなくフレーズのかたまりで聞くこと。
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